2024年12月
2024年12月22日 07:40
2003年からの投稿を少しづつ消していたのですが、ふと「もったいない」と思い、写真だけ貼り付けて並べてみることにしました。
初期の2005年初期までの投稿が消えておりますが、それはアメブロ(年代振り返りページ)でご覧ください。
まずは40話で力尽きました・・・。また時間のある時に対応させていただきます。
下記リンクよりお進みください。
・思い出写真一気出し (古い順1)
初期の2005年初期までの投稿が消えておりますが、それはアメブロ(年代振り返りページ)でご覧ください。
まずは40話で力尽きました・・・。また時間のある時に対応させていただきます。
下記リンクよりお進みください。
・思い出写真一気出し (古い順1)
思い出写真一気出し (古い順11)
ブログ移転(移転先リンク)に伴い過去の写真を徐々にアップしております。(整理番号72)
2009年5月〜2009年6月



































































































or.blogimg.jp/gq1023/imgs/1/e/1e8f43b0-s.jpg" width="160" height="107" border="0" alt="1e8f43b0.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" />
ブログ移転(移転先リンク)に伴い過去の写真を徐々にアップしております。(整理番号72)
2009年5月〜2009年6月



















































































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ブログ移転(移転先リンク)に伴い過去の写真を徐々にアップしております。(整理番号81)
2006年11月〜2007年9月















































画像移転用1















































or.blogimg.jp/gq1023/imgs/f/e/fe113c63-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="fe113c63.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" />


ブログ移転(移転先リンク)に伴い過去の写真を徐々にアップしております。(整理番号81)
2006年11月〜2007年9月














































画像移転用1















































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2024年12月18日 07:40
今年8月に電気自動車分野での提携を発表した日産とホンダ。これによってトップ同士でのコミュニケーションが取りやすい環境にあったとは思いますが、急遽経営統合へ向けた協議に入るとの報道が出ています。日産は素晴らしい会社だと思います。日本においては日産のハイブリッドシステムであるe-POWERは、トヨタやホンダのシステムより優秀だと思いますし、ミニバンのセレナはトヨタのノア/ボクシーやホンダのステップワゴンに引けを取りません。
ただ、電気自動車1本足打法をやって来ていて、アリア・リーフ・サクラと3車種展開していますが全部5ドアハッチバックスタイルで、テスラのようにセダンやクーペを用意しているわけでもないので、魅力的な感じでも無かったりします。
しかも日本では中国のBYDや韓国のヒョンデが電気自動車専業ブランドとして展開しており、価格も安く航続距離も長いことから日産を選ぶ理由が希薄化しており、実際に日産の電気自動車は中古市場で暴落ともいえる価格で売られています。
私のような零細企業のオッサンごときに巨大な国際企業である日産の経営改善なんて出来ないのは百も承知ですが、過去に液晶テレビ1本足打法に挑戦して中国や韓国製品に駆逐されて爆死して中国企業に買い取られたシャープを、電気自動車の日産に重ねておりました。
北米市場ではDATSUNという名前で定着していたのに、ワールドブランドをNISSANで統一するとして変更して一挙にトヨタが日本車の代名詞として伸びて行き、同じ頃に登場したレクサスブランドの高品質がトヨタにも波及して、追いつかないほどの差が出来てしまいました。
日本ではディーラーに多額の販売奨励金を積んで新車を買わせまくった時代もあり、その頃は新車販売台数ではノアといい勝負していたたセレナが街中にほぼ走っておらず、新古車販売店に新車価格から50万円以上値引きされたのがズラリという事もありました。今は北米でそんな状況みたいです。
自動車メーカーは次々新車を登場させて大人気車種を当てるしか無いのですが、とっくに開発費を極端なまでに絞っている日産には、ガソリン車の開発はおろか北米で大人気のトヨタやホンダが採用しているハイブリッドシステムの開発も無理でしょう。
これで日本の自動車メーカーは10月にトヨタとスズキの協業が発表されたので、トヨタ系(スズキ/スバル/ダイハツ/マツダ)とホンダ系(日産/三菱)に統合され、2大グループになることになります。さみしい話しですが仕方ないのでしょう。
ホンダと日産はモータースポーツを軸に発展してきた企業ですしブランドだと思いますので、ホンダはF1やスーパーGTで、日産と三菱はWRCとフォーミュラEでバリバリ活動して、今後もレース界を盛り上げていってもらいたいと思っております。
ところでレバノンにケースでお出かけされたゴーン氏はお元気でしょうか。警察も検察もその件には触れられたくないと思いますが、その件は経営統合へ向けて避けては通れないと思いますので、近況も知りたいと思っている私です。
神戸市教育委員会から「市内公立中学校は2026年8月までに学校単位での部活動をすべて終了する」という発表がありました。
少子化で学校単位の生徒数が減っていましたので、生徒数が減れば教師数も減るわけで、部活動の顧問をできる人が減れば部活動の種類を減らすしかないのは明白でした。それをせず無理に無理を重ねて先生方の努力で今まで来たということなのでしょう。
私自身は神戸市立長峰中学校という学校だったのですが、小学生の時から学校外の剣道サークルに通っていたので学校の部活動には参加しませんでした。剣道部があれば参加したと思うんですけど無かったんですよ。
そんなわけで、地域のスポーツ団体が運営主体となって学校施設を利用したサークル活動を活性化させ中学生を収容するという試みは興味深いものがあります。
というのも、学校単位の活動って卒業で切れちゃう場合も多いのですが、学校外のサークルに入っていれば活動継続も容易だと思うんですよ。私も実際、剣道を続けられたのは学校外のサークル活動に参加していたからだと思います。
もちろん学校単位での部活動を継続可能な地域は続ければ良いと思いますので、決して日本中で部活動が無くなれば良いなんて思っておりませんことは記しておきます。
少子化で学校単位の生徒数が減っていましたので、生徒数が減れば教師数も減るわけで、部活動の顧問をできる人が減れば部活動の種類を減らすしかないのは明白でした。それをせず無理に無理を重ねて先生方の努力で今まで来たということなのでしょう。
私自身は神戸市立長峰中学校という学校だったのですが、小学生の時から学校外の剣道サークルに通っていたので学校の部活動には参加しませんでした。剣道部があれば参加したと思うんですけど無かったんですよ。
そんなわけで、地域のスポーツ団体が運営主体となって学校施設を利用したサークル活動を活性化させ中学生を収容するという試みは興味深いものがあります。
というのも、学校単位の活動って卒業で切れちゃう場合も多いのですが、学校外のサークルに入っていれば活動継続も容易だと思うんですよ。私も実際、剣道を続けられたのは学校外のサークル活動に参加していたからだと思います。
もちろん学校単位での部活動を継続可能な地域は続ければ良いと思いますので、決して日本中で部活動が無くなれば良いなんて思っておりませんことは記しておきます。
2024年12月17日 19:32
20年以上の長きに渡ってブログをライブドア様のブログで運用して来ました。当初は家族旅行を月1回程度記録するような物でしたが、徐々に社会を批判するようなブログの時期もありました。数年前に「ブログを辞めます」と宣言して、社会批判するような記事はやめて、日記帳のような物に変更して現在に至っております。
以前は有料プランであれば広告表示を消すことが出来たのですが、ライブドア様の方針変更で有料プランが無くなり、パソコンであれば無料で広告表示を消すことができるようになった反面、スマホ版は何をやっても消せなくなりました。
それでも裏技で消すことが出来たのですが、広告収益でビジネスを成立させておられる会社ですので対策を講じるのは当たり前で、とうとう広告が必ず出る状態になって6ヶ月ほどが経過しました。
それでも納得して利用を続けて来ましたが、さすがに卑猥な広告が掲出される事も多くなったので、ブログの移転を計画中です。
卑猥な広告が出てくるのは、スマホでエロサイトを見たりする私のせいAIが「エロいの好きだな」と判断している結果かもしれませんが、お読みいただいている方々からも複数ご指摘いただきましたので、踏み切ることにしました。
ライブドア様には長年お世話になってきましたし、ビジネスである以上広告が必要であることも理解できるのですが、この時点から0ベースでのブログ開設に至る可能性もあります。諸般の事情を鑑み、移転時はご理解いただけますと幸いです。
・試用中のアメーバブログ
ここ20年ほど青少年向けボランティア活動をしていて思うのですが、ずーっと集金してる感じなんです。少年野球やサッカーでも入団と同時にユニフォームを買ってもらい、月謝を持ってきてもらい、夏合宿のお金を持ってきてもらうって感じ。これのレベルが上がってくると、レベルの高いチームと良い環境で試合する必要が出て来て、以前なら近場で2泊3日程度だった合宿が6泊7日になったりして、旅費と各種経費を合わせると1人10万円以上を負担していただくことになったりもしてました。
今は私共がサポートしているバイクレースチームにも若いライダーが走るようになってますので、ここも当然ですが契約金やギャラをもらって走れるレベルに達してないうちは、保護者の方からお金を徴収することになります。
レースにはメカニックも付きますしトラックも稼働するわけで、1人1日3万円だとしてもメカ2人がレースウイークに5日とテストで3日動けば6万円×8日間で48万円。これに交通費・宿泊費・トラック経費とレース消耗品がプラスされます。ざっくり1戦100万円ですよ。
全日本ロードレース選手権は年に6から7戦になるので600万円から700万円が年間の最低必要経費。ここにバイクを買うお金や修理費用もプラスされます。当然ですがお子さんの移動費や宿泊費もかかりますし、保護者も観戦に行くとなればその費用もかかる。
一昨日は小学5年生のお子さんを持つ保護者の方と一緒になったのですが、その方はバイオリンを習わせているとのことでした。バイクレースがポケバイから大きくなっていくように、バイオリンも小さいのから大きくなっていくんです。
大人のバイオリンを4/4サイズと言うのですが、分数バイオリンという最小で1/16サイズからある物を、お子さんの成長に応じて購入しないといけないんですよ。それも国産のオールドモデルともなれば10万円から30万円ほどします。
レッスンだって音大の教諭レベルになれば万単位ですし、それで成長して4/4のフルサイズバイオリンを買って音大を目指すとなると、最低レベルで100万円は覚悟って感じ。これに弓が必要で、こいつも70万円以上します。バイクレースと同じですな。
これ、払う側の保護者の皆さんも大変だと思うのですが徴収する側も気を遣うんですよ。「来年もやるんですか?」って感じ。「上に進ませるんですか?」ってね。音大も年間250万円はかかりますよね。上京してスタジオ付きマンションを借りるなんてなったら家賃も大変です。
そんなわけで「進路とお金」は密接に関係するので、学校の進路指導にはお金の話しを入れべきだと思うと同時に、大学生に奨学金制度があるように他の道を選ぶ若者達にも同様の制度があれば、スポーツや芸術で世界を目指す人々への救いになるんじゃないかと思ってます。
政府の皆さん、ぜひご検討のほどよろしくお願い申し上げます。
写真は2022年3月のもので、都心でよく見かける立ち食いそば屋の「富士そば」というお店の「かつ丼とそばのセット」です。当時は常に合計870円のメニューを100円引きの770円で販売していて、期間限定キャンペーンでさらに100円引きの670円って話しでした。ここ数ヶ月は、これと同じメニューを「合計1000円が100円お得の900円」として販売されていて、それでも結構高いなと思っていたのですが、とうとう「合計1100円が100円お得の1000円」になってる店も出てきました。さすがにこの値上げ速度にはビビります。
事務所のある五反田駅周辺を例に挙げると、富士そばは900円なのですが、それ以外にも立ち食いそば店がありまして、ゆで太郎の満腹かつ丼セットが1050円。小諸そばは満腹ヒレカツ丼セット790円/ヒレカツ丼セット730円。いろり庵きらくのミニカツ丼セットが800円と、各社横並びだった価格戦略に差が出て来てます。
とはいえ、先に値段を上げてきたゆで太郎に富士そばが揃えてきただけで、今後は他社も同様の展開になるでしょう。ただ、個人的にはさすがに昼食に立ち食いそばで千円以上払うという気分にはならないんですよねー。
幸いに500円以内で弁当を提供してくれる飲食店やドン・キホーテやまいばすけっとが近所に複数あるので、最近はマグヌードルや各種スープやふりかけを事務所に用意して、事務所にいる時はそれで安く済ませるようになりました。
昔はランチ後に喫茶店でコーヒーを飲んだりしてましたが、今は無理なので事務所にネスプレッソの機械も入れました。寂しい話しですが背に腹は代えられないので仕方ありません。今日は朝からせこい話しでした。本日も頑張りましょう!
2024年12月16日 08:21
これまで北朝鮮兵士がロシア軍のサポートとして投入されたとの報道はありましたが、14日の朝(現地時間)にウクライナ情報総局から「近い将来クルスク地域のウクライナ戦闘員を襲撃するでしょう」と発表されました。常識的に考えてロシア語が全く話せない北朝鮮兵を戦地に投入するのは危険極まりないので、後方支援部隊として活用するのが当たりですので、戦争におけるプロパガンダの一種だと思ってました。
ところが17時(現地時間)にはゼレンスキー大統領の「Российская армия начала использовать в штурмах солдат из Северной Кореи.(ロシア軍は北朝鮮の兵士を攻撃に使い始めた)」というビデオメッセージが流され、21時前(現地時間)には「ロシアはクルスク地域での襲撃作戦に北朝鮮兵士の投入を開始。すでに最初の損失を被っている:とウクライナ主要情報総局から発表されました。
昨日15日はテレグラムに横たわるロシア軍と北朝鮮兵とされる動画が投稿され、不鮮明な動画ではあるものの、雪が降る大変な場所で戦闘が行われていることは分かりました。この中に北朝鮮兵士がいるかどうかは分かりません。
ロシアに投入された北朝鮮兵士は7千人から1万人とされていますが、話し半分としても3千5百人から5千人ですので結構な数です。
その数の兵士を最初に噂が報道された11月上旬から教育したとしても1ヶ月半でしかなく、栄養状態も悪く装備も貧弱な北朝鮮兵士を、普通に歩くこともままならない氷点下のロシア・ウクライナ国境に投入するのは、単に凍死を強いるだけに終わるでしょう。
そもそも北朝鮮兵はロシアやロシア兵に忠誠を尽くしているわけでも無いので、そんなのが極限状態の最前線で武器を持って大量にいるって状態が危なすぎです。
ここにいるロシア兵を殺せばそこから逃げられると思えば実行するかもしれませんし、ロシア兵達が最も危険な最前線を北朝鮮兵に押し付けて後方待機するようなことがあれば、大規模反乱がおきる危険性だってあります。
偉大なる将軍様にプーチンへの贈り物として献上され、身一つで氷点下の戦場に放り出される北朝鮮国民って可哀そうすぎですよ。春までに何人が生き残るのか、それともジャンジャン追加投入されるのか、今後の動向を見守りたいと思います。
毎年購入していたミスタードーナツのポケモン福袋なんですが、来年バージョンが激変しました。ちなみに( )内が2025年版です。2024年福袋(2025年福袋)
・価格:5,900円(100円アップの6,000円)
・ドーナツ:50個(35個)
・バスタオル(アリ)
・スケジュール帖(アリ)
・エコバッグ(アリ)
・ジッパーバッグ(ナシ)
・カレンダー(ナシ)
・メモ帳(ナシ)
・ポーチ(ナシ)
・(新たにクリアファイル3枚)
100円値段が上がったのにドーナツが15個も減って、ジッパーバッグ/カレンダー/メモ帳/ポーチがクリアファイル3枚になっちゃいました。そりゃないよーって感じなんですが、本日アプリ予約しました。
まあドーナツは値上がりしてるから分かるとしても、付録が激減してのは準備不足なんですかねえ。3ヶ月以上前に企画しないと間に合わないでしょうから、担当者のミスなのかもしれませんが、正月早々の企画から悲しい感じがしております。
そんなこと書いてますが、先日もチュロ・デ・ダグトリオ(リンク)を予約購入したんで、まあまあの頻度で使ってるんですけどね。あとはケンタッキーフライドチキンの福袋を買おうと思っております。

中森明菜さんのラジオ番組を聴かせていただきました。最後にお会いしたのが1999年の読売テレビ制作ドラマ「ボーダー 犯罪心理捜査ファイル」の撮影現場でしたので、もう25年も時間が経ったことになります。私の記憶は当時34歳だった明菜さんのまま止まっていますので、ラジオを聴いた瞬間「声が老けたな」と正直思いました。ただ、自分も彼女も間違いなく25年分の歳を重ねたわけで、明菜さんからすれば「お前もな」って感じでしょう。
自分には32歳の私と34歳の明菜さんという記憶しかないですが、57歳になった視点で59歳の中森明菜さんとお会いしてみたいなと思いました。もし機会があればステージで歌っている明菜さんの姿も見てみたいと思っております。
・中森明菜のオールタイムリクエスト
・中森明菜のオールタイムリクエスト2

2024年12月15日 07:39
昨日「お前、音楽あきらめたのか?」ってズバリの指摘を受けました。ミュージシャンになるって言って広告代理店辞めたんだけど、なぜかビッグアイドルのマネージャーになっちゃって、そこからマネージメント業界に戻って、今も広告のプランニングやってる。今一度、会社辞めた頃の1998年に戻らないとですね。いろんな事を考えてますが、宇多田は99年1月にブログ始めてる。自分はその頃に大阪から東京に出て来たんだから、絶対に当時は音楽を目指していたんですよ。
だけど自分は音楽では食えなくて、金のためにまた広告の世界に戻っちゃった。広告の世界がダメって言ってませんよ。そうじゃなくて、同じことやるなら、日本一の広告代理店の子会社にいたんだから、辞める必要はなかった。
音楽ビデオって、広告代理店に転職する前の会社で覚えたんです。教えてもらったのはジャニーさん。なんでそんな事になったかは割愛するけど、バブル後の音楽業界って閉塞感が漂ってたんです。歌番組はゼロになっちゃってました。
でも当時の自分は大阪にいたんで、そんなことより新喜劇解散とか、吉本の劇場がなくなるとかのほうが自分にとってはドキドキ物で、別に音楽業界の事なんて考える余裕もなかったんですよ。まだ吉本の大崎さんや水谷さんが現場の頃です。ナツカシー!
いろんな事があって再度アーティスト達が売れ始めて、音楽に触れる機会が増える度に、心で泣いてたんです。「なんで俺は音楽やれないんだろう?」ってね。いや、回りの人は「お前音楽やってたじゃん」とか言うんですが、自分ではちゃんと記憶ないんです。
私ね、ちゃんとした人から言わせると、映像クリエイター出身のプロデューサーらしいんですよ。でも私が分かってない。だから、誰に映像頼まれても引き受けないし、逆に頼まれてもいないミュージックビデオやCMは制作したりする。結局プロじゃなくアマなんですね。
そのうちに、感覚が死んでたのかもしれませんねえ。久々に91年の宇多田のTravelingのPVを観てから、きゃりーぱみゅぱみゅのPVを観てみました。うーん、やっぱ頑張ってる。同じ路線ですよ。浜崎とか倖田もですよね。そう、頑張れば結果は出る。いや出ないかもしれないけど、そう思わないとやってられない。
音楽やってた仲間達の中にも死んじゃってるのもいますので、もう一度、音楽もちゃんと頑張ってみたいと思いました。まずは自分のベースの弦交換からですね。












































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































