中国深セン市の電気自動車化峠に走り屋がいた時代との違い

2018年06月22日

ワールドカップサッカー・アルゼンチン大敗

さっきまでアルゼンチンvsクロアチアの試合を見てたんですが、結果は1対3でクロアチアが圧勝し、決勝トーナメント進出を決めました。次のアイスランド戦で勝たないとグループステージ敗退の危機です。

試合はというと、前回の4バックを3バックに変え、攻撃重視のフォーメーションでした。前半は点が入らずドロー。クロアチアが入れた3得点は全て後半のものです。

最初の得点はキーパーのミスキックを折り返されたもの。そこでチームが浮足立ちました。まずマンチェスターシティのFWアグエロを下げて、ユヴェントスのイングアイン。次にサルビオを下げてパボン(どっちも知らない選手)。ペレス(知らない選手)を下げてユヴェントスのディバラを入れてきました。

まあ有名選手や往年の名選手が出て来たのでバラバラな動きが目立っていたのですが、80分にゴール正面でフェイントした選手にドカンと決められ0対2。ロスタイムにも1点を決められ、まさかの大敗となりました。

まあ見ていて思ったのですが、メッシが輝ける場面は少ないですね。気負いすぎてる選手は空回りするんだなあと思ったのと同時に、なんかいつものようなドリブル突破とかないし、動きに覇気がない。チーム内にメッシ活用法がないんでしょうねえ。

きっと小柳ルミ子さんは生中継を見てビックリするほど悔しがってると思います。ルミちゃんのためにも、次戦は勝ってもらいたいと思います。個人的にはメッシの得点シーンも大切でしょうが、イングアインやディバラをスタメン起用すべきだと思ってますけどね。

眠いので寝ます。
PS:起きたらこんなの出てました。「小柳ルミ子さんの見解

gq1023 at 06:20
中国深セン市の電気自動車化峠に走り屋がいた時代との違い