久々に思い出を齋藤町会長ありがとうございました

2017年12月10日

酒席における喫煙者の対応について

いやー、毎年同じことを感じますが、忘年会シーズンは大変ですねえ。仕事も通常の倍ぐらいあるのに飲み会が1日2か所以上で動いてます。土日も地域団体やボランティア団体の忘年会があって、さらに年末年始は毎年葬儀が目白押しです。

そこで一つだけ苦言を。

喫煙者の方に言いたいのですが、喫煙者で自立できないもんですかねえ。煙たいとか、服ににおいがつくとか、灰皿が満杯とかって、非喫煙者が対応するもんなんですかねえ。だいたい灰皿が満杯になっても気にならないってどういうことなんですかねえ?

まあ、ファブリーズを持ち歩いてるんで、別にギャーギャー言う必要はないんですが、とにかく髪の毛につくにおいがツライ。何なんですかねえ。ものすごい事になるじゃないですか。あれは喫煙者は気にならないのでしょうか?

ずーっと非喫煙者は我慢してるんですよ。それこそ酒席の最初から最後までね。灰がテーブルの上に落ちたり、料理や鍋の中に落ちるのもずーっといやだなーって思いながら見てる。

このへんをどうするかってずーっと考えて来ましたが、その前に飲食店禁煙条例が施行されそうです。まあ、そうでしょうねえ。そして忘年会シーズン後半戦に入ります。

gq1023 at 08:29
久々に思い出を齋藤町会長ありがとうございました