メジャーとかマイナーとかの問題じゃないなぜ韓国は性奴隷問題に謝罪しないのか

2015年04月29日

誰も会いたくないアメリカの大統領にヘーコラ

2009年10月にアメリカ合衆国の大統領となったオバマ氏。あと任期は1年半ほどです。そんな人とはなしても無駄だと思う人が多いタイミングで、日本の総理大臣が会ってもらいました。ゴールデンウイーク中のにぎやかしです。

ところが何の成果もない。「日本はアメリカの植民地ですから言うことは何でもききます。ただし単なる植民地ではなく、独立国って言ってますからアメリカ政府関係者の滞在費用は軍人であっても全額負担します。」ってのを綺麗に言い直してるだけですよ。

「沖縄県にアホな知事がいますが無視して普天間基地問題は解決させます」なんてことをいえるんだから大したもんです。アメリカの大統領に言わなくても分かってるはずだから、沖縄県知事に言ったほうがいいとおもいますけどねえ。

次の大統領が決まれば当然ですが今の流れは踏襲したくない。今決まってる話なんてなくなるに決まってます。だってそれを言い出したのは日本ですから。最低でも県外ってね。トップが変わったら今までの話しをぶち壊していいって思ってると相手に思わせてる。

私が総理大臣だったら、オバマさんに会いに行かないなあ。沖縄県を山ほど訪問して説明説得するなあ。めんどくさいことを省いて、日本の安全保障を路頭に迷わせるのは間違っていると感じている私です。

gq1023 at 07:22│
メジャーとかマイナーとかの問題じゃないなぜ韓国は性奴隷問題に謝罪しないのか