セブン、ローソンは最高益!?子供の声が騒音かどうかの前に・・・

2014年10月09日

オッサンの「何年生まれ?」って質問がムカツク

もう、ええかげん40代後半にもなると、年齢なんて考える気にもならなくなるわけなんですが、今だに飲んでる席で「何年生まれ?」って質問が出るんですよ。とくにオッサンね。あのね、オッサンの年齢が10歳違おうが20歳違おうが、そんなもんどうでもいい。

そもそもその話しの先で、何か建設的な話しになったことがない。結局回顧録みたいな話しになるだけです。「ピンクレディーって小学生の頃?」とか「高校の時バイクブームだったよねー」みたいなトークね。はっきり言って時間のムダ。

「年齢は1つ上ですけど学年は同じですよ」って言われても、何とも返事できへんし、何を期待して年齢を聞いていて、それをベースに上手くトークを料理してくれるわけでもなんでもない。正直「お前それ聞いてどうするつもりやねん!」って言いたいぐらいです。

年齢ってのは、トークの中から導き出すもんなんですよ。面と向かって聞くのは失礼。話しの中で「なんか時代背景が私とそっくり。私は高校3年の時に阪神が優勝して、毎日が掛布・岡田・バースでしたよ」なんて言って、相手が「じゃあ1つ下だ」って自発的に発言するようにするのが常識。

面と向かって年齢聞いといて「意外と若いね」で済まされたら、「お前こそ年齢言わんかい!」って感じだし、「話の流れ組み立てずに適当に話すな!」って思っちゃいます。

別に何の発展性もないんだったら、話しの場所で相手の年齢聞くのやめませんか?年齢ってのは相手が自発的に言うもんだと思います。なんかビジネスマナーの初級みたいな話しですみません。

gq1023 at 11:31
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