50年・100年しか生きない人間がで天災を語って良いのか?駅前の右翼の街宣車

2012年05月30日

鷲田欣司氏がご来店されました

先日、石垣島共同売店に、あの80-90年代のクラブシーンを創り上げた伝説のライズバーの鷲田欣司氏がお越しくださいました。

知らなかったんですが石垣島の大ファンで、船浮には20年以上も訪問されてるそうです。船浮ってすごい所で、今でも行くのが大変ですが、20年前だと木製の手漕ぎボートみたいなので行ってたはずです。

それで、お店が終わってから飲みに行ったんですが、さすが大先輩はコメントが全く違う。「本職というか生業は何ですか?」って聞いたら「ないんです!」と断言。「店やってた頃から本業ってのはないんですよ!」ですって。

私、お仕事なんですかって聞かれたら、「経営コンサルをやりつつも、イベントとか広告制作とかもやって、石垣島産品の紹介もやってます」なんて説明してたんですが、ダメですねえ。今度から「本業はないんです」って言うようにします。

「何かやりましょう」って言って分かれたので、何かやります。まさにバブルの時代の主役の一人ですからねえ。出会いに感謝です。

gq1023 at 11:28│沖縄・石垣島 
50年・100年しか生きない人間がで天災を語って良いのか?駅前の右翼の街宣車