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2011年02月17日

日本経済の起爆剤は言語改革から!なーんちゃって

086e4ff5.jpgものすごく単純な話しで言えば、毎年400万人が年金受給者になるのに、新成人は200万人しかいなければ、経済は縮小しますよね。この時代を生き抜くには、海外に何かを売るしかない。だから楽天でもユニクロでも公用語を英語にするって頑張ってる。

世界中で誰も使ってない平仮名やカタカナなんてのを使えても、どんどん増える老人と会話できるだけなわけですから、とにかく外国語を学ぶ必要性が高まってるのです。

東京では、多くの店舗で中国人が働いている姿を目にします。この人々、日本人は出稼ぎ外国人と勘違いしてますが、じつは富裕層の子供達です。日本のノウハウを盗みに来てるのです。

1億2千万人の老人中心市場の国である日本。でも、そこには様々なビジネスモデルがあり、どれも13億人市場を持つ中国で使えるヒント満載。だったら盗みますよね。決して盗むだけじゃない。入社して中国進出を率いて行けば、市場規模がぜんぜん違いますから、日本を含めた全体の社長にだってなれる可能性があるんです。

その中国人と共に働く日本人も感化される。言語だって一緒に働いていれば、毎日2つづつ単語を覚えれば、1カ月で50もの単語を覚えます。中国語の単語50個知ってますか?日本国内にいながらにして、中国語を話せる層も着実に増加してるのです。

そんなの、昔から輸出型の国だったわけでしょ。言語なんて、世界の人々と話せるように教育するのが当たり前じゃないですか。単純な教育改革だけで、何十年も前に対応できたはずなんです。その結果のガラパゴス化。

誰も知らない未知の言語を話し、未知の文字を有し、多くの人々はその言語でしか交流出来ない国。携帯電話ですら独自の周波数帯を使い、その特殊言語に対応した独自の文字入力システムや変換システムに多大な労力を払い、多額の投資をしているが、その商売相手の半数が老人。ちょいとばかし無理があるような気がするのです。

分かってるんですけど、なかなか言語習得ってはじめられないんですよねえ。また4月が目前になって来ました。今年こそはちゃんとやるぞ、NHKで中国語習得!頑張れオレ!

gq1023 at 07:04
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