須貝アドバイザーによると2ヒストリックF1のデモラン

2009年05月03日

忌野清志郎さん

自転車をこよなく愛し、どこに行くにも自転車で来ていた清志郎さん。カリスマアーティストなのにシャイで、いつも普通の人のように立ちふるまっていた清志郎さん。もう、その姿は見れないのですね。

歌はファンの前以外では照れて歌えないらしいのですが、「自転車の仕事だったら何でもやるんで呼んでください」って言っていた姿が、今も目に浮かびます。

感動をありがとう。

gq1023 at 09:54

この記事へのコメント

1. Posted by 響鬼   2009年05月04日 08:02
突然の訃報に驚いてます。私は、耳が悪いのであまり大きな音の音楽は聞かないのですが、忌野清志郎さんの『パパの手』は聞いていました。人と違いでしたらすみません・・・(^_^;)
病気を克服して、自転車で走りまわっていると聞いてましたし、自転車盗難にもあったりしましたが無事に手元に戻ったと。

あの笑顔は・・・見れなくなってしまったのですね

残念ですが・・・

天国でも自転車で走りまわっていることでしょう。
2. Posted by gq1023   2009年05月04日 08:56
>響鬼さん

忌野清志郎さんは、普段もあの格好ですから目立つのですが、確か熊本空港だったかの手荷物検査場(金属探知機の所)で会ったので話しをしたら、「空港に自転車置いてあるから」って言ったのに驚きました。そんな所でも自転車で移動してたんですね。

音楽面ではロッカーとしての側面に脚光があたってましたが、フォークシンガーとしても人気があったんですよ。吉田拓郎、オフコース、チューリップ、井上陽水といった時代の人でもありました。合掌。
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